アンダーヘアー脱毛を安くできるサロンについて調べてみました

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2016年最新のアンダーヘアー脱毛が安いサロン一覧

●今では当たり前!?アンダーヘアー脱毛

 

 

近年、アンダーヘアーの脱毛をする人が増えてきています。欧米での早くから取り入れられており、その考えが日本にも浸透してきています。アンダーヘアー脱毛をおこなうと、水着やショーツなどからのムダ毛が気にならなくなりますし、生理時のムレなどが気にならなくなり、女子力アップ!テレビや雑誌で、モデルや芸能人のアンダーヘア脱毛体験なども聞かれ、若い子を中心に興味・関心が高まっているのです。

 

ただ、アンダーヘアーの脱毛は、なかなか人に相談できない問題だけでなく、デリケートな部位であるだけあって慎重にサロンを選ばなくてはいけません。アンダーヘアーの脱毛を効率的に、そしてきれいにやるためにも、その処理方法やメリット・デメリットを把握する必要があります。そして、サロン選びは慎重に。実績も高いところを選ぶようにすると安心です。

 

 

●アンダーヘアー脱毛といえば?1位は「銀座カラー」

 

 

銀座カラーのアンダーヘアー脱毛は、「スタンダードチョイス」「VIOセット」「全身ハーフ脱毛」「新・全身脱毛」「全身パーフェクト脱毛」といったプランで受けることができます。アンダーヘアー以外はやらないという場合は、「VIOセット」がおすすめ。Vライン(上部・サイド・iライン)、ヒップ奥、女性のデリケートゾーンなどをまとめてできます。

 

1年間に最大で8回は通えるスピード脱毛で、4ヵ所脱毛し放題で月額7,200円(コース金額は22万5,600円)。キャンペーン時期を狙って申し込めば、もっと安い金額で受けることができます。

 

施術は、まずフェイス用シェイバーで希望の形やデザインに合わせて事故処理・保湿をおこないます。カウンセリングを通して悩みや肌の状態をチェックし、専用ワンピースとショーツに着替えて施術開始。脱毛照射後は、ダメージを受けた肌の為の保湿ケアをオプションで用意しています。銀座カラーのいいところは、好みの脱毛デザインを作ることができることです。人気が高いのは逆三角形や卵型で、パイパンや長方形などのデザインも可能となっています。

 

 

●2位は「ラココ」、3位は「シースリー」

 

 

2位の「ラココ」の良いところは、スピーディーな脱毛施術に、脱毛にかかる期間が短いということ。ラココでは「SHR(=Super Hair Removable)」という方式を用いた最先端の脱毛方法を採用。ジェルの上から弱い光を連続で当て、熱を毛包に集中させて脱毛していくのです。毛包に作用するようにできているので痛みはほとんどなく、暖かい熱を感じる程度。しかも、プラセンタの美肌ジェルを使うので、脱毛と同時に肌をきれいにケアしていきます。このSHR方式でのマシーンは高額であるため、他のサロンではなかなか導入できないようです。ラココは脱毛器メーカーがプロデュースしているサロンなので、脱毛器にかかるコストを抑えられ、高価な脱毛でのアンダーヘアー脱毛が可能に。アンダーヘアーといえば痛みが心配されますが、その心配がないのは嬉しいですね。しかも、SHR方式は毛周期に合わせて脱毛をする必要がないので、2〜3か月に1回ではなく、1か月に1回の脱毛が可能。他と比べて、脱毛機関も短いものとなります。

 

気になる料金は、月額制プランと回数制プランとあり、月額制は1か月5,800円とリーズナブル。回数契約ではないので、辞めたいときに好きに辞めることができます。

 

3位の「シースリー」は、東京を中心に展開しているサロン。月々定額払いもしくは後払いを選択できるシステムで、どちらも金利や手数料といった費用はかかりません。しかも、無期限回数保証付きなので、期限内に使いきれなくて通えなかった…なんてことはありません。忙しくても自分のペースで通えるので、気持ち的にも楽です。

 

また、シースルーで使用する脱毛機器は、日本人の肌質に合わせて開発。最先端技術を搭載し、その設計・製造は国内という安心感。痛みがすくないだけでなく照射後のアフターケアもしっかりしており、美しい仕上がりとなります。アンダーヘアーは全身脱毛でおこなうことができ、月額7,500円です。

 

 

●4位は「ミュゼ」、5位は「キレイモ」

 

 

4位の「ミュゼ」では、「美容脱毛完了コース」「フリーセレクト美容脱毛コース」「セットコース」と用意されており、それらのコース内容も細かく設定されているので、自分に必要な部位ができるようになっています。アンダーヘアであれば、「ハイジニーナ7VIO脱毛コース」が最適。1回12,000円・4回48,000円・6回72,000円ですが、キャンペーン価格では4回24,000円・6回36,000円と半額とお得になっています。ただ毛をなくすだけでなく、形を整えることも可能です。

 

5位の「キレイモ」でアンダーヘアーを脱毛するのであれば、全身脱毛(月額9,500円)での選択となります。足や腰回りなどを脱毛しつつ、効率的な流れでアンダーヘアーの脱毛もおこなっていきます。黒ずみがあると痛みが強く出てしまうこともありますが、しっかりと冷却してくれるので、通常範囲であれば大丈夫です。シェーピングする際にどのような形にしたいのか聞いてくれるので、希望とするデザインがあればその際に伝えるようにします。

アンダーへアーの処理方法〜自己処理はいいのか?〜

●自宅でおこな自己処理のメリット・デメリット

 

 

アンダーへアーの脱毛は、間違った方法でやると黒ずみや肌荒れなどの原因になります。毛が皮膚の外に出られなくなり、ぶつぶつしてしまう埋没毛もその一つ。正しい処理方法を知ることで、トラブルを未然に予防できます。

 

アンダーへアーの処理方法は、自宅での自己処理と皮膚科や脱毛サロンなどのおこなう方法とあります。自己処理ではカミソリやシェーバーなどで剃ったり、ピンセットなどで抜く、除毛クリームやワックスで除去、ヒートカッターなどでも熱処理といった方法でおこないますが、よほど腕に自信がない限り、きれいに処理するのはなかなか難しいでしょう。

 

・カミソリやシェーバー…手軽で簡単、一度に広範囲の毛を処理できコストもかからない。ただし、毛が生えてくるのが早く、伸びてきた毛がチクチクする。肌へのダメージが大きく、角質を剥がしてしまう。人によってはカミソリ負けなども起こりやすく、頻繁に処理することで色素沈着などの肌トラブルを引き起こす。

 

・毛抜きやワックス…毛根から引き抜くので新しい毛が生えてくるまで時間があり、伸びてきても毛がチクチクしない。ただし、抜く際の痛みは強烈で、皮膚へのダメージも高く埋没毛ができやすい。また、毛抜きでやる場合は時間がかかる。

 

・除毛クリーム…塗るだけで簡単、切り傷を作る心配もなく一度に広範囲の脱毛がおこなえる。ただし、肌へのダメージが高く、薬剤がかぶれたりアレルギー症状を発症する可能性も。表面の毛を溶かすだけなので、すぐに新しい毛が生えてきてしまい、太くてかたい毛にはあまり効果がない。

 

・ヒートカッター…簡単に処理できて肌への負担は少ないが、体毛自体をなくすことはできない。

 

 

●確実な処理ときれいな仕上がりならサロンが最適

 

 

きれいな仕上がりを希望するのであれば、脱毛サロンや医療クリニックでの施術がおすすめです。脱毛サロンでは光脱毛を、医療クリニックなどでは医療レーザーを使用。自分では処理しにくいところも確実に脱毛することができます。

 

・光脱毛…皮膚へのダメージが少なく、医療レーザーよりも痛みが少ないです。ただし、処理した毛の再生が早く、頻繁に通わなければいけない事もあります。

 

・レーザー脱毛…医療レーザーの場合では、半永久的に生えてこなくなり、皮膚へのダメージも少ないです。ただし、アンダーヘアの場合ではレーザーの照射時に強い痛みがあり、費用も高額に。2〜3ヵ月ごとに3〜6回ほど通わなければいけません。

アンダーヘアーの脱毛デザイン〜どんな形が人気?〜

●アンダーラインのデザインは多種多様

 

 

アンダーラインを脱毛する際には、さまざまな形に整えることができます。デザインの種類には、スクエア(ナチュラル)・楕円(オーバル型)・逆三角形(シンプル)・Iライン・ハイジニーナ(無毛)を基本に、ハート形やスター型などの変わった形や複雑な形なども。どこまで対応してくれるかは、サロンによって異なります。

 

・スクエア…一番人気。自然な形に残すので脱毛した事がわかりにくいです。
・楕円…最近、じわじわと人気が高くなっているデザイン。スクエア型を丸くしたような形で、自然な形が人気です。
・逆三角形…楕円と同じくらいの人気。現在のVラインの形を小さくしたもの。
・Iライン…細い長方形のような形。ただ、見た目的に脱毛した感じが強いです。
・ハイジニーナ…すべてきれいに毛を脱毛。海外では多く、日本ではまだ抵抗感がある人が多数。

 

アンダーラインの脱毛では、多くのサロンでV・I・Oとに分けて表示しています。Vラインはトップのところで、Iラインは性器の周辺部分。正面から見た際に、割れ目が見えるあたりからとなります。Oラインとは、お尻の穴を中心とした半径2cmほど。各サロンによって微妙に異なることもあるので、最初に確認しておくといいでしょう。

 

どの部分まで脱毛するかは人によって異なりますが、すべて脱毛するとかなりすっきり感があります。特に生理時などに蒸れたり絡まったりしないので、脱毛したことによる効果を実感する事でしょう。

 

自然な感じに脱毛したいのであれば、少し毛を残した感じに脱毛するのがおすすめ。Vラインの毛を残してIラインの毛が全部きれいにない…なんてデザインでは、前から見ると不自然で、脱毛したことが一目瞭然となります。

 

 

●最近増えてきている!?ハイジニーナ

 

 

アンダーヘアーの脱毛は、少し残すのが一般的。海外では主流のハイジニーナはまだ日本では少ないですが、そのメリットの高さから選ぶ人が増えてきています。見た目が良くなる以外にも、衛生面でのメリットが大きいので、それで選ぶ人が増えているのです。ムダ毛がないと下着の中が蒸れにくくなり、雑菌の繁殖を抑えて肌荒れやニキビ、かゆみ、ニオイなども少なくなりますし生理中も快適です。

 

ただ、ハイジニーナ脱毛はVライン、Iライン、Oラインとやっていき、場所が場所だけに慣れるまでがちょっと恥ずかしいです。どこまで腹をくくれるかが大事。数回おこなえば不思議と慣れてくるので大丈夫ですが、それまではかなり勇気がいる施術となります。

アンダーヘアー脱毛後のお手入れ

●アンダーへアーも保湿ケアは入念に

 

 

腕や足の脱毛では、施術後は保湿をしたり日焼けをしないようにするなどして、きちんとアフターケアを心がけなくてはいけません。アンダーへアーは場所的にも紫外線が当たるわけでもありませんし、下着や衣類でがっちり守られているので乾燥することもありません。ケアの必要性をあまり感じないかもしれませんが、体毛を抜くことで確実に肌や毛穴にダメージを受けているのでアフターケアは必須。

 

アンダーへアーの脱毛後は、しっかりとうるおいを与えてダメージから早く回復できるようにします。ケアは体に塗るローションをたっぷりと塗りクリームを塗ります。しっかりとした保湿が大事ですが、やりすぎないように注意が必要。クリームなどを塗りすぎてしまうと、べたついてしまうだけでなく蒸れてしまって雑菌とかが繁殖しやすくなって逆効果となります。

 

肌は見た目以上にダメージを受けて敏感になっていますので、使用するローションに配合されている成分にも注意します。この状態に美白向けのビタミンC誘導体などがたっぷりはいったローションを与えると、肌は敏感に反応して炎症や赤みを引き起こすことがあります。炎症が長引くとそのまま乾燥肌になってしまうこともあるので、有効成分よりも、肌に刺激がない優しい成分かどうかをチェックして選びます。保存料やパラベン、合成着色料、香料などが含まれていない、敏感肌用のローションなどがおすすめです。

 

 

●日常生活で気を付けたい事

 

 

アフターケアだけでなく、日常生活にも気を付ける点はたくさんあります。まず、脱毛後のシャワーは温度に気を付けるようにしましょう。お湯が熱すぎると乾燥を引き起こすだけでなく、肌に残しておかなくてはいけない皮脂まで落としてしまいます。もちろん、お湯に使うのは厳禁です。脱毛後2〜3日は軽く汗を流す程度にして、半身浴や入浴しながらのマッサージもNGです。

 

寝る時も注意が必要。乾燥した状態で暖かいふとんに入っていると、かゆみが強くでてしまうことがあるのです。お風呂上りにしっかり保湿したとしても、寝る前に乾燥している感じがしたら、保湿クリームなどを塗ってからベッドに入るようにします。肌着は化学繊維よりも綿や絹などがおすすめ。摩擦によるかゆみも防げます。

 

脱毛後のアフターケアや生活習慣での注意点を守らないと、最悪、脱毛ができなくなってしまう事もあります。実際に状態がわるくなって断られてしまった…なんて人もたくさんいるのです。デリケートな部位だけに、施術で受けたダメージから回復させるのにも十分な注意が必要なのです。

アンダーヘアーが濃い人の悩み

●アンダーへアーが濃いとニオイが強い?

 

 

自分のアンダーへアーは濃いか薄いか…気になるものの、他の人と比べることはできないので、はっきりしたことはわかりません。ただ、濃いと思う人は、ニオイが気になるといった傾向があります。それは「すそわきが」と呼ばれるもの。原因はさまざまで、遺伝や体調、食べ物が関係することもあり、陰部の状態がよくないと起こります。もちろん、アンダーへアーの衛生状態が悪いとニオイが強くなります。後者の衛生状態から起こる場合は、陰毛を短くしたり少なくすることで改善していきます。

 

アンダーへアーにある体毛は、他の体毛に比べて太くて硬く、そして縮れています。それだけクッション性が高いので、大切な部分を守るものとしてそうなっているのです。日本では毎日入浴する習慣があるので、そこまでひどくにおいがすることもありませんが、毎日入らない欧米諸国では、衛生面からアンダーへアーの体毛を残さず剃る、もしくは脱毛してしまうことが習慣づいています。いわゆるハイジーナです。日本ではまだハイジーナに抵抗があるので、自然な形で残してしまうのが一般的となっていますが、欧米諸国では逆に不潔と見れるそうです。

 

 

●すそわきがを発生させる特徴

 

 

アンダーへアーが濃いことで発生する「すそわきが」は、医学的には「外陰部臭症」と呼ばれています。人の身体にはエクリン汗腺とアポクリン汗腺という2つの汗腺がありますが、わきがは後者から発生するもの。皮脂や尿素、アンモニアなどの成分が脂肪酸と混じり、皮膚についてる常在菌がこれを分解してニオイを発生させます。特に生理中ににおいが強くなる特徴を持っています。

 

アンダーへアーが濃い人は、普通の人よりもこもりやすく雑菌が繁殖しやすいので、常に通気性の良い下着などを身に着けるようにしなくてはいけません。自分がすそわきがを発生させているのかどうかは、セルフチェックで知ることができます。

 

・下着に黄色い汗じみがつく
・陰部からのニオイがはっきりとわかる
・耳垢が湿っている
・両親や親族にわきがの人がいる
・乳首からもニオイがする

 

これらの項目に当てはまる数が多いほど、すそわきがを発生させている可能性が高いといえます。また、陰部の毛が太く、1つの毛穴から2本くらい生えていると、アポクリン汗腺が多くニオイを発生しやすくしている可能性も高くなります。こうした場合、あまりにもニオイが強い場合は、脱毛ですっきりきれいにしたほうがいいかもしれません。

外人のアンダーへアーとの違い

●欧米職国ではアンダーヘアーの脱毛が当たり前

 

 

欧米でのアンダーへアーの処理は、自己処理もしくは安いワックス脱毛が主流。ほぼすべての女性が処理しているといってもいいほどで、男性も負けておらず、女性よりかは少し少ないほど。特にラテン系の女性は、Tバックなどの露出が高い服を着ることが多いので、アンダーへアーのお手入れは必須ともいうもの。かのブラジリアンワックスの発祥国だけあって、VラインだけでなくOラインやIラインも完璧なまでにきれいにしているのです。

 

ただ、Vラインは残している人は多く、IラインとOラインを処理が必須という、これまた日本人とはちょっと異なる感じ。日本人はIラインとOラインに抵抗を感じ、Vラインを自然な感じに脱毛しようとしますが、外国では逆なのです。

 

近年では国際結婚も増えてきているだけあって、アンダーへアーの違いがカルチャーショックを与えることも少なくありません。女性が日本人の場合、アンダーへアーが脱毛されていない事にショックを受けるようです。

 

 

●世界のアンダーへアー脱毛事情

 

 

国によってアンダーへアー事情はさまざま。日本人は腕や肌の体毛には気を使いますが、アンダーへアーには無頓着な人が大多数。欧米諸国ではアンダーへアーの脱毛が当たり前となっています。アンダーへアーの海外事情は、各国どのような感じになっているのでしょうか?

 

・アメリカ
アンダーへアーの脱毛は積極的で、ほとんどの女性がVIOラインすべてを処理。ただ、わきや腕、足などの見える部分には無頓着な傾向が…。もともと体毛が薄いので、気にすることがないのかもしれません。

 

・フランス
さまざまな文化や人種の人たちが暮らしているだけあって、脱毛に関してもさまざま。フランス人は体毛が細く色素も薄いので、そこまで本格的にやらないのだそうです。永久脱毛よりも自己処理で済ませてしまう人がほとんどで、アンダーヘアに関しては中央の毛を縦に細く残す処理が多く、これをメトロチケットと呼んでいます。

 

・イギリス
脱毛には力を入れており、全身脱毛が主流。日本人より相当高いですが、イギリス人の方がさらに脱毛意識が高いです。

 

・イタリア
アンダーヘアーへの気遣いは高いのですが、その他全身の体毛については無関心。体毛が濃くてもあまり気にしないようです。スペインもイタリアとほぼ同じです。

 

・韓国
美への意識が高く、脱毛も完璧。アンダーへアーだけでなくワキや顔など、くまなく脱毛処理をおこなっています。

アンダーへアー脱毛の体験談

●夏の水着で赤っ恥!

 

 

アンダーへアーの脱毛は、実際にやるとなるとかなり勇気がいります。でも、そんな恥ずかしいためらわれる気持ちも吹っ飛ぶくらいの失敗談から、アンダーへアーの脱毛を決心する人も…。誰もが起こりうる、アンダーへアーにまつわる失敗談は、夏の水着にまつわる話が多いようです。

 

夏はプールや海と、多くの人が泳ぎに行きます。期間限定のレジャーで水着が必須ですから、どうしても体毛が気になります。水着からVラインがはみ出していないか…なんてひやひや。せめてVラインだけでも脱毛しておけばよかったかなぁ…なんて思う人が続出します。自然な感じで小さくすることもできるので、水着をきてもムダ毛がはみ出す心配がありません。自分で自己処理するのもありですが、伸びかけでチクチクして気になったりして、あまり気持ちが良いものではなく…脱毛したほうが楽なのです。

 

また、水着からムダ毛がはみ出さなかったものの、アンダーへアーが透けて見えてしまった…なんて話も!?どうやら白い水着の着用で透けてしまったようで、しゃがんだ際にムダ毛が見えてしまうといったダブルパンチの経験話も。

 

せっかくかわいい水着で期間限定のレジャーを楽しもうとしているのに、アンダーへアーの事が気になって楽しめないのでは悲しいですね。腕や足、ワキは完璧にきれいなのに、アンダーへアーだけが気になる…なんてことにならないように、脱毛できれいにしてしまった方がいいですね。

 

 

●やってよかった!アンダーへアーの嬉しい効果

 

 

思い切ってアンダーへアーの脱毛をしてよかった!…という声を集めてみました。体験からくるアドバイスは、迷っている人の参考になります。

 

「ぎりぎりまで悩んで、思い切って始めたVIO脱毛。生理時の不快感がほとんどなくなり、毛に血の塊が付く事もなくなりました。また、下着から毛がにょろりと出ることもなくなって、水着も安心して楽しめるようになりました」

 

「自己処理をしていたのですが、定期的にやらなくてはならず面倒でした。しかも、ケアによる黒ずみができたり、手元がくるって傷を作ってしまった事も。脱毛をすることで、こうした面倒やトラブルから解放され、とても楽に過ごせるようになりました」

 

「腕や足は脱毛をしたのですが、アンダーヘアはさすがに恥ずかしくてなかなか踏ん切りがつきませんでした。でも、30過ぎてから思い切って挑戦!小さめに仕上げてもらい、脱毛した感じもない自然な仕上がりになりました。エステティシャンの方もいろいろと気遣ってくれて、思っていたほど恥ずかしい気持ちもなかったです。見た目もすっきりし、衛生的にもよくなり、温泉にもいくのも恥ずかしくなくなり、もっと早くにやっておけばよかったと思いました」